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MacでWindowsMediaを扱う

2009年10月 4日
image-flip4mac-wmv-overview.jpgFlip4Mac™ の Windows Media® Components for QuickTime を使用すると、QuickTime Player で Windows Media ファイル (.wma と .wmv) を直接再生することができます。また、Web ブラウザからインターネット上の Windows Media コンテンツを表示することも可能です。

Flip4Macをインストールした状態でWindowMediaからMPG4、FLVを作成する場合『made by Flip4Mac』のウォーターマークが入る。それについては有償版にアップグレードすることで解決する。

アップグレードの内容は用途にMacからWindowsMwdiaファイルを作成できるものから、WindowsMediaをインポートするのみのタイプなど、いくつかのグレードが存在する。

※WindowsMediaから.flvを作成する場合は「Flip4Mac WMV Player Pro($29)」のOK。

http://www.telestream.net/flip4mac-wmv/overview.htm


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iPhoneをリムーバブルHDDとして使える便利なソフト。
MacにインストールしてUSB経由で転送できます。

Mac→iPhne、iPhone←MacもOK!

※つか画像はみ出てる
iPhone_diskaid.png
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http://wiki.github.com/koroshiya1/pwitter

itablet.jpg密かにかつ熱烈に期待していた『タブレットMac(9.7inch)』。

縦表示モニターでブラウズできれば購入必至です!
アップル縦横センサーで実装してくれると期待してます。

詳細情報が楽しみです。

http://ipodtouchlab.com/2009/07/apple-tablet-rumor.html
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install.png
インストールは例のごとくアプリケーションフォルダーにドラッグ&ドロップでコピーするだけ。ショートカットフォルダーがあるのでそこへコピー。


start.png
ホーム画面はWindows版と同じくUI共にすっきりしたデザイン。

ビルドは『日本語検索』未対応。
フラッシュプレーヤーがないのでフラッシュは再生されません。

<追記:1>
フラッシュプレーヤーをダウンロード&インストールをトライ。当然非対応でインストールできませんでしたw
flash-player.png
インストールは下記より。
http://www.google.com/chrome/intl/en/eula_dev.html?dl=mac


Inline Translator does not loaded. Refresh browser to retry.
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ggl-osaka.jpg


01.jpg地下鉄「梅田駅」にてGoogleの広告を発見。google.jpなのね。
目を引く配色ながらも目的にフォーカスしたシンプルな構成がいかにもgoogleらしい。

日本のユーザーの指向にあわせた仮説の立て方が興味深い。

http://www.google.jp/osaka/

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Google解析★for iPhone

2009年2月19日
iphone_google-Analystics.jpg

Analytics App


半信半疑でインストールしてみたが思った以上に情報量も多くとても重宝します。

複数サイトのアクセス解析はもちろんのこと、リファラーやユーザー、トラフィック、コンバージョンの情報まで十分なくらいの機能が網羅されています。

出先での空き時間(この時間がモバイルにおいては最大・最高のタイミング)で、サクッとチェックできなんだか得した気分です。

※日本語非対応(09/02/20現在) ¥700

http://analyticsapp.com/





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focus_icon.jpg

GTD(get things done)ツール用途にオムニフォーカスを導入。
編集して行くうちにアクションに落とし込まれていくという超便利なツール。

以前落とした体験版は英語だったのでいまひとつ使い方がわからず使用を断念したが、、、いつのまにかあるじゃないですか!!日本語版が。早速ダウンロードして使っています。

http://www.act2.com/products/omni/omni_focus/

今回の「オムニフォーカス」で3つ目の導入である。

  1. オムニグラフ
  2. オムニアウトライナー
  3. オムニフォーカス

オムニグラフは正味のところパワポで代用がきくし、オムニアウトライナーはやれることが少なすぎる感じ。HTMLへの出力はかなりいい線行ってるが、テーブルタグでの出力だけでは勿体ないっていうもの。

それらに比べると目的にまさしく「フォーカス」したインターフェースと入力データをムダにしなくて済む構造には感心させられた。プロジェクトごとにひたすらタスクリストを作成しそれを潰して行く。至ってシンプルだが、これによって得られる効果は以下の通り。

  • プロジェクトごとにToDoが整理されているので全体像が見えやすい。
  • 全体を把握することで個々のタスクに対しての時間配分を事前に考えることができる。
  • やり残したタスクはまた別のアクションを付与することでタスクを徹底的に管理できる。残タスクを【報告分】や【持ち帰り】などなど。
  • iPhoneと同期(OmniFocus for iPhone
4番目の存在が大きいことは言うまでもない。

『本日13時よりアポイントの小幡です!』
───『只今担当は外出中しておりますが。』

その瞬間、ハッと気づいた「明日だ!」

私は常にiPhoneを持ち歩き、スケジュール管理をしている。
仕事場と自宅のiCalにシンクしMac上でも常にスケジュールは開いている。

なのに、なぜ?

・・・どうやらスケジュール登録の際に、日時を間違えて入力してしまったようだ。事前にメールで日時確認のやり取りがあったにも関わらず、曖昧な記憶のまま登録してしまったのが事の真相なのである。自分の記憶ほどアテにならないものはない(反省)。

今後のアポ入力は下記のルールで。

  1. 確定の次の動作で入力する(出先であっても遠慮なくiPhoneを叩く)。
  2. 発声にて復唱する。
  3. 可能な限り転記しない。
  4. 複数の場合は紙で控える(その後入力)
  5. 前日確認を電話で取る。
1日前倒しの誤認が不幸中の幸いだった。
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IMG_0004.PNG

iPhone向けFTPクライアント「FTP OnTheGo」

Verアップにより安定してきたとのレビューを頼りに購入。
感想は「思ったより使える!」いざという時の修正には間違いなく役立ちます。手打ちガリガリでCSSベースのデザインであれば無理矢理『ホームページ』作れます。

基本機能は概ね以下の通り。

  • FTPログイン機能
  • ファイル転送機能(iPhone内カメラロールのみ)
  • ファイル/フォルダ作成機能
  • リネーム機能
  • テキスト編集機能
  • ソート表示機能
  • 接続先保存機能
  • 文字コード変換機能
接続が安定する場所であれば軽く仕事ができそうです。

AppStoreにて1,200円

http://www.ftponthego.com/
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